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楽団紹介

千葉大学OBOGオーケストラについて

千葉大学 OBOG オーケストラは、
千葉大学管弦楽団第 100 回定期演奏会を機に、
2007 年に設立された新しいアマチュアオーケストラです。

音楽監督である東京都交響楽団前首席コントラバス奏者の相葉武久氏のもと、
「高い 教養 に基づく音楽性、アマチュアならではの地域に根ざした独自企画を、
           房総の半島から首都圏はじめ全国に発信できるオーケストラ」
という目標を掲げて活動しています。

現時点では比較的小規模の楽団ですが、今後は母体となる千葉大学管弦楽団と協調し合い、
オーケストラに関連する様々な企画を打ち出していきたいと考えています。
千葉大学 OBOG オーケストラは、
音楽への溢れんばかりの情熱と地域文化の担い手という自負を胸に、
限りない未来に向かって今まさに 飛翔 せんとしています。

音楽という芸術を通して、演奏会にご来場いただいた皆様とともに
夢 や希望に満ちた 幸福 な時間が共有できましたら幸いです。
今後とも益々のご支援、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

当楽団にコンタクトを取りたい方は当団広報係(chiba.u.obog@gmail.com)まで
電子メールにてご連絡ください。

【特定電子メール法に基づく表示】広告メール、迷惑メールの送信はお断り致します。

音楽監督紹介

音楽監督 相葉武久 相葉 武久

東京芸術大学卒業後読響首席コントラバス奏者を経て、1973年西独給費留学生としてベルリン音楽大学に入学。
コントラバスを今村清一氏、R・ツェパリッツ氏に師事。

その後、東京都交響楽団にて首席奏者及び客員主席奏者を歴任。
日本各地のプロオーケストラへの客員首席、
アマチュアオーケストラへの演奏指導及び指揮など
多方面に渡り活躍している。


指揮者紹介

指揮者 長野力哉
長野 力哉

東京生まれ 桐朋学園大学音楽学部卒業

指揮を小澤征爾、山田一雄、尾高忠明、小泉和裕、ジャン・フルネの各氏に、ピアノを小森谷泉氏に、対位法を尾高惇忠氏にそれぞれ師事した。
大学在籍中より九州交響楽団の指揮。九州芸術祭参加。
1987年より西ベルリンに留学。ベルリン芸術大学においてカール・ビュンテ教授に師事する一方小沢征爾氏の推薦を受け、ベルリンフィルハーモニーのもとで87年から90年の間行われた、ほぼ全てのリハーサル及びレコーディングに立ち会い、研鑽をつんだ。

これまでに東京都交響楽団、神奈川フィルハーモニー管弦楽団、仙台フィルハーモニー管弦楽団、北九州交響楽団、上野の森交響楽団、京都フィロムジカ管弦楽団、長野県フィルハーモニー管弦楽団、栃木県オーケストラ連盟、福岡教育大学管弦楽団、千葉大学管弦楽団、専修大学フィルハーモニー管弦楽団、千葉少年少女オーケストラ、藤沢市民交響楽団、三友合唱団などを指揮。
全国各地に於ける指揮活動を行っている。

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