武蔵大学管弦楽団とは?
 武蔵大学管弦楽団は、武蔵大学の学生から構成される アマチュア・オーケストラです。
 1972年12月に武蔵大学合奏団として発足し、1986年4月に武蔵大学管弦楽団に名称を変更して現在に至っています。2002年には創立30周年を迎えました。
 現在では、年に2度の定期演奏会が演奏活動の中心となっています。これらに加えて、春と夏の合宿や入学式、大学祭(白雉祭) での活動、といった行事も行っています。
 武蔵大学管弦楽団は、顧問として武蔵大学人文学部の新田教授、経済学部の久保田教授にお世話になっています。

主な活動日
月・木曜日(16:20〜18:30)
土曜日(13:00〜17:00)

※Tutti(合奏練習)やセクション練習の日は20:00まで練習を行います。

活動場所
主に武蔵大学江古田キャンパス3号館で活動しています。
(Tuttiは大講堂や学生ホールで行っています)

部室の場所

学生会館3階、体育館側にあります。お気軽にお越しください。