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泉管弦楽団

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横浜市泉区を中心に活動しているアマチュアオーケストラです。

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  • 第59回定期演奏会は、2026年6月7日(日)に開催予定です。  
          
    曲目:ウェーバー:歌劇「オベロン」序曲 / ハイドン:交響曲第99番変ホ長調 Hob.I-99 / ブラームス:交響曲第1番ハ短調 作品68
    指揮:五島 友朗





  • 59回演奏会に向けた5回目の全体練習が終わりました。
    演奏会当日6/7(日)まで13回ある練習の折り返し点が見えてきました。
    合奏練習も順調に進み…と書きたいところですが、そう簡単でないのも面白さ?でしょうか。
    やはりメンバーそれぞれに大なり小なりの演奏の癖?傾向?のようなものがあるように思えます(自分は棚に・・・)。
    私見ですが、奏者にやりやすい方・都合のよい方に流れがちの印象があります。長い音は短く短い音は長く、速いのは遅く遅いのは速く、高い音は低く低い音は高く…。それを見せず、聴かせず、感じさせず、ができるとよいのですが。
    指揮者・コンマス・トップなど合わせる相手もあるのですが、一度譜面から目を離して彼らを見ると、楽譜に戻ったときにどこだっけ?…と迷子に。自分もそんなことが以前より増えました。
    特にブラームスは、「小節最初に短い休符」が何小節も続く箇所があって、これがとても合わせにくくて、いつの間にか休符がない演奏になっていたり…。
    なので、この欄の更新も少し気が進まなくて、遅くなってしまいました。

    信じることと疑うこと、この相反することをいかにバランスよく、タイミングよく使い分けるか、はとても大切なことだと思っています。今はとりあえず自分をもう少し信じてあげようかと。
    さて、次回の合奏練習後には楽しく明るい話題が書けることを願いつつ、個人練習にも工夫を加えて、完成度を上げてゆきたいです。
    次回はまた合奏練習の数日後、3月中旬ころのアップを考えています。【文責:3rd Violin】


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